はじめに
40代になってから、
「何をやるか」より
「何をやらないか」を
考えるようになりました。
やめたことで、
大きく変わったわけではありません。
でも確実に、楽になりました。
この記事で分かること
• 40代でやらなくなったこと
• 手放した理由
• 感じた変化
① すべて完璧にやること
完璧を目指すほど、
疲れが増えました。
今は「十分」で止めています。
② 無理な節約
我慢中心の節約は、
続きませんでした。
③ なんとなくのサブスク継続
目的のない支出は、
見直すようにしました。
④ 常に最新情報を追うこと
情報は多いほど良い、
とは限りませんでした。
⑤ 他人と比較すること
比べても、
答えは出ませんでした。
⑥ 予定を詰め込みすぎること
空白の時間を
意識的につくるようにしました。
⑦ すぐ返信すること
本当に急ぎかどうか、
一度考えます。
⑧ なんとなくの買い物
安いからではなく、
必要かどうかで選びます。
⑨ 疲れているのに無理をすること
回復も、
大事な予定のひとつです。
⑩ 「今さら」と思うこと
年齢を理由に
諦めることをやめました。
やめて分かったこと
やらないことを決めると、
時間も気持ちも整います。
増やすより、
減らす。
それが40代の今は
合っている気がします。
まとめ
何かを足さなくても、
手放すだけで
楽になることがあります。
少しずつ整える。
それで十分だと感じています。
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