やめて楽になった習慣|40代で手放してよかったこと

生活の見直し

はじめに

40代になってから、

何かを「足す」より

「やめる」ことの方が

大切だと感じるようになりました。

やめたことで、

生活が劇的に変わったわけではありません。

でも、確実に楽になりました。

この記事で分かること

• やめて楽になった習慣

• 手放した理由

• 今の考え方

やめた習慣① すべて完璧にやろうとすること

仕事も家庭も、

全部きちんとやろうとしていました。

どこかで力を抜くことで、

余裕が生まれました。

やめた習慣② 情報を追い続けること

必要以上にニュースやSNSを

見ていた時期がありました。

今は、

必要な情報だけを

選ぶようにしています。

やめた習慣③ 無理な節約

我慢する節約は、

続きませんでした。

納得できる使い方に

変えたことで、

気持ちが楽になりました。

やめた習慣④ 常に忙しくしている状態

空いた時間に

何かしなければと思う癖を

やめました。

何もしない時間も、

大切だと感じています。

やめて分かったこと

やめることは、

諦めることではありません。

今の自分に合った

形に整えることだと思っています。

まとめ

40代になって、

手放したものはいくつもあります。

でもその分、

余計な疲れは減りました。

少しずつ整える。

それで十分だと感じています。

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